コレ何なん!?第97回アカデミー賞授賞式のSHOWゲキ WOWOWの生中継番組消滅⇒突然とNHKBSに誕生 2025年から”映画ファンに襲い掛かる更なる複雑負担な闘争”に飛び込め!
コレ何なん!?第97回アカデミー賞授賞式のSHOWゲキ WOWOWの生中継番組消滅⇒突然とNHKBSに誕生 2025年から”映画ファンに襲い掛かる更なる複雑負担な闘争”に飛び込め!
電通さん、ど
どうして、何故こうなった(渋汗)
放送受信契約解約の急増が原因か
2025年の第97回アカデミー賞授賞式はWOWOWの生中継がないことに驚きました。
全体で生中継がないかと思いきや、NHK BSで生中継番組が放送されます。
ですが、WOWOWも第97回アカデミー賞授賞式番組は受賞式の翌日の3月4日(現地時間3月5日)存在します。日本時間3月3日(現地時間3月2日)に配信されます。内容はWOWOWのアカデミー賞授賞式の放送番組はなくて、WOWOWの公式サイトやWOWOWオンデマンドによる配信番組のみです。これは個人的には大きな変化だと感じさせます。毎年、放送でアカデミー賞授賞式番組を視聴してきたからです。
WOWOWは近年、生中継を放送と配信で行ってきていたが、2025年は生中継そのものが消滅してしまったのです。また放送番組もなし、ですが、翌日に配信のみで「第97回アカデミー賞授賞式番組直前レッドカーぺット特別番組」が存在します。
2025年の米国のアカデミー賞授賞式は一気に複雑さを増してしまいました。以前にCS放送局のムービープラスにてレッドカーぺットや現地の放送番組が放送されている時期がありましたが、2025年以前は放送のみで視聴している場合、今回は大きな変化を感じさせます。
NHK BSもアカデミー賞授賞式の番組が初めてなわけではありませんが、生中継番組は初めてのように思えます。NHKはNHK BS2の時代に受賞番組を後日放送していたことがあります。もちろんそれはWOWOWと異なる内容のもので、番組を抑えた総集編的な番組です。
2025年は計10時間ほど要するのか?!NHK BSとWOWOWの2025年の主な第97回アカデミー賞授賞式番組
2025年はNHK BS少なくてもとWOWOWで少なくても10時間近い視聴時間を求められそうです。約4時間半のNHKの番組とWOWOWの授賞式とレッドカーペットの2つの番組で少なくても4~5時間(推定)ほどかかりそうです。最短2日間にわたって、飛び込め~、10時間前後の悪戦苦闘を楽しむことになりそうです。
まったく同じではないが、映画作品の視聴も時に苦しいや忍耐が求められることがあります。映画愛子のような視聴者にとっては、どんどん悪戦苦闘を楽しむしか、道は残されていないようです。
<2025年の主な第97回アカデミー賞授賞式番組>
NHK BS 日本時間3月3日の生中継番組=放送YES、配信NO 日本時間3月3日の午前8時から午後13時
WOWOW 日本時間3月3日の生中継番組=放送と配信NO 翌日3月4日午前9時から録画番組の配信〇
<番組紹介の引用>
生中継!第97回 アカデミー賞 授賞式🈑
アメリカ ロサンゼルスで開催される「第97回アカデミー賞 授賞式」を生中継!誰が?どの作品が栄冠に輝くのか。歴史的な瞬間をたっぷりと生放送でお届けする。
3月3日 月曜 8:00 -12:30 NHK BS
オスカー、アカデミー賞は世界最高峰の映画の祭典。毎年、優れた作品や個人を表彰するために開催される。作品賞をはじめ、監督賞、主演男優賞、主演女優賞など23部門。第97回は3つの部門で日本人監督作品がノミネートされた。世界中の映画ファンたちの視線が一点に集まるアカデミー賞授賞式。わくわくドキドキの瞬間をお見逃しなく!ゲストは、佐々木蔵之介、トラウデン直美、奈良橋陽子。レッドカーペットからも中継
。
佐々木蔵之介は映画主演の代表作がいくつかあり、まだ分からなくもない番組出演ですが、ドラマ数本の映画に出ていないトラウデン直美は何故いるのだろうか?!司会はNHKアナウンサー廣瀬智美であるところから、どっぷりとNHK感を感じさせます。
今回のアカデミー賞番組をきちんと視聴する場合、3月3日にNHKBSの午前8時から午後12時30分の生中継番組を視聴してから、3月4日の9時(予定)から配信されるWOWOWの録画の配信番組の2つを視聴するという2段階の形が最低限は求められそうです。
WOWOWの2025年の主な第97回アカデミー賞授賞式番組">WOWOWの2025年の主な第97回アカデミー賞授賞式番組
リンクは翌日に消滅?
NHKBSの「生中継!第97回 アカデミー賞 授賞式🈑」
2025年の主な第97回アカデミー賞授賞式 視聴者に襲い掛かる更なる複雑負担な闘争に飛び込む!!
2025年の主な第97回アカデミー賞授賞式、当ブログとしても、2024年と同様に、他のサイトやブログで取り上げられていないような、独自な目線のいくつかの記事を予定しています。普通な受賞のそのものの記事はできるだけ避けます。数日以内から2週間圏内でいくつかを取り上げられればと考えています。
記事はこちらか
と
womenmovieimprovement5.hatenablog.com
になります。
わたくし映画愛子としては、放送のみやその録画中心に視聴してきため、放送と配信の両方で数日にわたって向き合う初めての飛び込みとなります。
2025年から求められるアカデミー賞授賞式番組の視聴者に襲い掛かる更なる複雑負担な闘争に飛び込みます。2026年はどうなってしまうのか~!